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道ログ2

群馬県在住のおじさんがブログを書く

一皮むけた

日記

 背中と腕の皮がむけてしまってむけてしまって自分で気持ち悪い。
 日焼けによる。
 先日夏休みってことでプールと遊園地のあるところに一日行ってきたんですよ。そんで次男について回ってたら日焼けして。やべーなーいてーなーって思うくらいに日焼けして、一週間くらいしたら皮がむけてきて、ああもうこりゃ、って思っていたらべろべろなってきました。
 日焼けってか焦げたような感じだよねっていうくらいになって。皮がポロポロとれてきます

 もともと色白な方で、外に出ないから日焼けもしないのでたまにこうして焼けても赤くなって、ひどいときには皮がむけて、それでおしまい。黒くなることがない。それが俺。

 本を読んだ。
 佐々木譲の警察小説。鉄板でおもしろい。
 江上剛のファンタジー。これはもう、駄作中の駄作。

 
  水嶋ヒロの小説を読んだ時に感じたようなものを丸っと感想として抱いてしまったような、そんな作品だった。
 前に渇水都市だかというファンタジーを読んだ時も思ったんだけど、江上剛の銀行以外の作品て、キャラ薄いんですよね。ドラえもん以下の設定と展開みたいな。
 銀行系の話はすごくおもしろいのになー。ファンタジーになるととたんにテンション下がるんですよ。やる気の問題なのかな。(違う
 
 お時間に余裕のある方は是非。

 あと、「創価学会の研究」という本を借りてきているのでこれから読みたいと思っています