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道ログ2

群馬県在住のおじさんがブログを書く

事件

 昨日は大宮アルディージャのサッカー教室があるというので長男がでかけていました。外に出たのがその送迎だけだったような気がしていますが小さなことでしょうおはようございます。

 近所の公園で男性が亡くなっていたらしいです。
 昨日の夕方のこと、サイレンが近所で止まったと母が外に出たところ、近所の公園で救急車と消防車とパトカーがいて、心臓マッサージらしきことをしてる人がいて、周囲には黄色いテープ貼ってなにかしてたと。
 相棒大好きな母は「なにかあったね」と言ってました。
 俺は「おや、そうですか」と内心思いながらも「へえ」とだけ答えておきました。会話を始めると長いのでめんどうなのです。

 父が帰ってきて母から情報を得、出かけていきました。
 しばらくして戻ってきた父は、年配の男性が亡くなっていたらしい、と、仕入れてきた情報を開示しました。

 俺は内心、ピーポ音が聞こえたけどその場合、病院に搬送して病院で死亡確認ということになるのだろうか?
 などと考えながら、現場で死亡確認される場合というのはどういうケースなんだろう?
 などという基本的な疑問を抱えつつも、会話を始めると長くなりそうなのでなにも言わずにおりました。

 とりあえず昨日仕入れた情報によると事件性は薄そうで、突然死ではないのかなあ、と思っています。というか、ほんとに亡くなっていたのかどうかの情報はないわけですが。
 事件性があるとすれば、犯人が捕まってないとすると警戒しなければならないなあ、などと考えておりましたが、誰もそんなことを口にする様子もなかったので、いつもどおりの夜を過ごしました。

 最近でこそほとんどなくなりましたが、昔は宗教法人の看板を掲げていると、よくお金を貸してくれとか一晩泊めてくれとかいう人がやってきたようです。
 俺は自分の家では直接対応したことはないですが、大教会にいるときは「今刑務所から出てきたところで金もなければ当てもない」という男性が突然お見えになって、押し問答をしたことなどが何度かありました。
 それも結構おもしろい話でもあるんですが、さすがに公に笑い話にするわけにもいかない内容でもありまして、実際笑えないわけで、ブロガー()としては辛いものがあります。
 あ。もちろん宗教家としても辛いものがあります。はい。

 山本太郎について話そうと思ったんだけどなあ