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道ログ2

群馬県在住のおじさんがブログを書く

一ヶ月前

天理教 日記

 パキスタン地震による被害が時間ともに広がっていきます。救助や支援がスムースに運ぶことを願いますおはようございます。

 9月26日ですが、いよいよ一ヶ月後に迫りました。
 うーん。実感がない。
 実務の面で特になにもしてるわけではないので、いや、何もしてないわけじゃないんですけど、これまでとあまり変わらないので、そんな感じです。
 事前に話を聞いてたところによると一ヶ月後のこの行事も二ヶ月後に控えたものにしてもとても大変で大騒ぎ、みたいなことだったんですけど、実際やってみるとそんなに大騒ぎするほどのことじゃないです。
 まあ、うちなんかは規模の小さいところなので特にそう感じるだけなんでしょうけど、やらなきゃいけないことがあるならそれをやればいいわけだし、あとはやるべきことをピックアップして大体のタイムスケジュールを脳内に置いておけば、トラブル以外はなんとかなるでしょ。
 
 おそらく大騒ぎしちゃうのはそのタイムスケジュールが組めないんですよね。タイムスケジュールなんていうと特別ななにかみたいなことかと思われますけど、まあいわば全体の流れでしかないです。
 全体の流れを確認して、そこから一つ一つ掘り下げていく。その順番で物事を進めていかないと、わけがわからなくなるです。「ケツが決まってる」ってやつですから、そこから逆算していけばいい。

 ただもちろん初めてのことでわからないことだらけのわけですから、一つ一つ掘り下げていくことが困難なわけなんですけど、それも、経験のある人に教わればいいだけですよね。ただ、その経験のある人も、経験豊かかどうかわからないので、手段としての一つ一つの作業方法を教わると同時に、それの目的はなになのか、ということを抑えておけば問題はクリアできるはずです。
 俺の時はこんなことがあって大変だったとか、ああやっておけないと大変だ、とか、大げさな話になって伝わってくるのですが、であれば、そうしなければいいだけです。

 つって、何言ってんでしょうね俺はこんなところでね。ここまでは愚痴です。そしてここからも愚痴です。あ。時間ねえや。

 まとめる必要もないんですが、その、タイムスケジュールを組めるかどうかっていうのは、想像力なんですよ。経験ももちろんそれなりに必要なんですけど、想像力を働かせていけば、場面場面でどういう動きが必要かということがわかるわけですから、あれも必要かこれも必要か、ということがわかってくる。そのパーツが出揃ったら時間軸に置いていけばいい。それだけの作業です。
 そして出来上がったものが原案となり、叩き台として打ち合わせを始めることができるのです。
 間違っていてもいいんです。それが、自分の脳内の開示となって、適切なアドバイスをもらえる材料になるわけです。

 まったく意味がわからない話でした。